赤楽茶碗 長次郎 木守 写し 昭楽窯 造

赤楽茶碗「木守」長次郎  4 「南方録」「利休百会記」などの茶書に、茶会の主たる茶碗として幾度となくその名をとどめた茶碗は、 「木守」をおいて他になく、利休より小庵、元伯宗旦と愛用され、さらに元伯の次子一翁宗守に譲られ、...
Comments : 0